さいたま市緑区太田窪の歯科医院「志田歯科医院」

当医院では最新のデジタルレントゲンシステムを導入しております。

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デジタルパノラマレントゲン

信頼あるCCDセンサーを内蔵した高画質のデジタルパノラマ装置です。 デジタルですので、撮影と同時に画像が現れ、現像の必要がありません。 患者さんを待たせることなく診断し治療の説明が可能です。

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デジタルデンタルレントゲン

イメージングプレートへのレントゲン撮影後、高速イメージングプレートスキャナーにて画像を読み込みます。

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診療室のモニター

診療室にもコンピューターを導入して、デジタル化された最新の治療をしています。 デジタルデンタルレントゲンの画像もここで確認できます。

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デジタルレントゲンの特徴

    • 体に優しい→被曝量が少ない

デジタルX線撮影では、X線フィルム撮影に比べ照射線量は約1/2にパノラマX線撮影では放射線の被曝量が従来のレントゲン装置の約1/4に低減されますですので、女性の方やお子様など安心して撮影することが出来ます。

    • 短時間で撮影

短時間で撮影が完了し、少ない待つ時間ですみます。また画像はチアーサイドの液晶モニターで見ることができます。

    • 高画質

デジタル高画質及び画像を拡大してご説明しますので、大変解りやすく小さな虫歯も確認しやすいです。

レントゲン撮影の安全性

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自然界にも放射線はあり、通常日本人の平均で宇宙、大気中、地中、体内からの放射線を一年間に約2mSv(ミリシーベルト)という放射線を浴びています。 では実際、全身にどの位の放射線を浴びると体に害があるかというと200~250mSv以上と言われています。 ちなみに、被曝量も撮影する部位、デンタル、パノラマによって多少違いますが約0.004~0.03mSvと極少量の被爆量です。